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書籍と雑誌の要約と解説

抗ガン剤で殺される

ガン患者25万人近くは殺されている!

装丁
抗ガン剤で殺される - 抗ガン剤の闇を撃つ 抗ガン剤で殺される – 抗ガン剤の闇を撃つ
船瀬俊介(元日本消費者連盟編集長)
花伝社
ISBN4-7634-0437-7
2005/03/25
¥2500
解説
毎年、全国で二五万人近くがガン治療で“殺されている”……。

本書は、その戦慄と衝撃の現実をガン専門医たちの証言をまじえて伝えようとするものだ。

現在ガンの死者は年に三一万人。
ところが何人もの専門医が
「その七~八割は、じつは抗ガン剤や放射線療法などで“殺されている”」と断言する。

現代の日本ではあなたや身内がガンと診断されたら、まちがいなく病院で
①抗ガン剤、②放射線療法、③手術……の治療を強制的に施される。
これらをガンの三大療法と呼ぶ。
ところが、じつはガン患者の二五万人近くが、
ガンではなく、これら三大治療により“殺されている”……とは。
あなたは声をなくして立ち尽くすだろう。

目次
  1. 「抗ガン剤、放射線、手術」でガンは治せない – ガン専門医たち衝撃の告白
    1. ガンは自分で治せる……
      1. 勇気ある一人の医者の発言
      2. 「福田―安保理論」のストレス説
      3. 顆粒球は“火炎放射器”を噴射する
      4. 「笑い」の神経
      5. 「怒り」の神経で「腹が立つ」
      6. 緊張しやすい気質はガン体質
      7. ガン検診は受けてはいけない
      8. 意外や、ガンは治しやすい
      9. 転移は治るチャンス
      10. 生きる力を呼び起こす – 矢山クリニック
      11. ゴミ溜理論 – 矢山医師に聞く
      12. ガンの痛みとは何だろう?
      13. 「生もの食うな!」
      14. ガンはゲラゲラ笑いで治る
    2. 薬をやめると、病気は治る
      1. 免疫力を上げる
      2. 過度のストレスを避けよう
      3. ガンもストレス病だ
      4. 病気を上乗せ……ブラック・コメディ
      5. 治す四カ条 – 何とかんたんだろう!
      6. 流れが完全にまちがっている
      7. 「快適に生きる」とガンは自然に消える
      8. 四~五cmの胃ガンも半年くらいで消える
    3. デタラメ、いいかげんな“ガン治療”
      1. 嘔吐、脱毛、放射線“火傷” – これが“治療”か?
      2. 「無治療」が正解なのだ
      3. “悪魔のマニュアル”
      4. 戦慄のボス支配の恐怖
      5. 「生存率」のウソにだまされるナ
      6. 抗ガン剤 – 最後はこれで“殺される”
      7. 抗ガン剤も放射線も手術も……免疫力を弱める
      8. 手術のウソにだまされるな
      9. 五三%再発不安
      10. 流行……ダラダラ投与でメーカーも儲かる
    4. 抗ガン剤は無力だ – 「反抗ガン剤遺伝子ADG」の衝撃
      1. 故・今村光一さんの業績を称える
      2. “アンチ・ドラッグ・ジーンADG”の衝撃
      3. “四週間”のミステリーが解けた!
      4. 休眠療法 – 「ガンは眠らせておけ」の是非
      5. 一生おつきあいの「天寿ガン」
      6. 栄養療法と心に目を向けよ
      7. ゲルソン療法への希望と奇跡
      8. それはベジタリアン食だ!
      9. 余命三か月から“生還”した
    5. メスも抗ガン剤も放射線も捨てて、ガンに挑む……
      1. 矢山クリニック
      2. 口中の“電池”が悪さする
      3. 金属と電磁波の“振動”でDNA破壊
      4. 浮かび上がった光る“ツボ”
      5. 気功と治療を見直そう
      6. 抗ガン剤などで凶暴ガンが生き残る
      7. 基本戦略をまちがえるな
    6. 医師たちは証言する – 「抗ガン剤、放射線、手術はやめよう!」
      1. 最後は抗ガン剤の毒で“殺される”
      2. 「抗ガン剤?細胞毒です。絶対やりません!」
      3. 患者の七~八割は抗ガン剤、手術で“殺されている”
      4. 抗ガン剤の最凶副作用は“血球破壊”だ
      5. 「放射線療法は最悪」「やめたがいい」
      6. 手術 – 臓器もガンも切り棄て「治った」とは!?
      7. 手術は成功した!患者は死んだ……
      8. まず血行をよくすればガンは治っていく
      9. 水、空気、食事……“生活環境”改善療法のすすめ
      10. 笑うと快楽物質エンドルフィンが生まれる
      11. 明るい、笑う“心”はNK細胞の栄養源だ!
      12. 毎年二五万人くらい、ガン治療で“殺されている”
      13. これは抗ガン剤による“ゆるやかな毒殺”です
      14. ……見よ!『抗ガン剤治験』……“悪魔の双六”
    7. 人にやさしい、生命を救う代替療法へ
      1. 巨大化学 – 薬物療法(アロパシー)の独占支配
      2. 日本で毎年約三五万人が医療ミス犠牲者?
      3. 代替療法に、シフトする世界のガン治療
      4. 代替療法ネットワーク……癌コントロール協会へ!
      5. 現代アメリカの、代替医療への大きなトレンドとうねり
      6. 代替療法こそが、数多くのガン患者を救っている
      7. 西洋の“漢方薬”ハーブが末期ガンを救った!
      8. 「もっとも特筆すべきはホメオパシー」(帯津良一医師)
      9. 病気は心身相関……信念だけでも治ることがある
      10. 人は皆、体内に“製薬工場”を持っている
      11. 自然なものはからだにいい。自然の力は私たちの見方
  2. 抗がん剤は猛毒だ – 「医薬品添付文書」「副作用情報」から暴く
    1. 「医薬品添付文書」とは
      1. あなたの……命を救う?“紙切れ”
      2. 「添付文書」を医療ミスの判断基準とする(最高裁判例)
      3. 「効能ゼロ!」の「添付書」の怪
      4. ひっそりと毒を盛る……白昼の殺戮
      5. 「添付文書」コピーをすぐに渡せ!
      6. 白亜の“殺人工場”
      7. さらに“有効率”のワナ
      8. 「ガン治療専門医」制は、ガン“三大療法”利権、死守の砦だ
      1. 「治せない」「耐性遺伝子」「増ガン剤」は常識(厚労省担当官)
      2. 副作用「調査せず」「有効率」ゼロの「添付文書」の怪
      3. 「添付文書」こそ医療ミス判定基準である(最高裁判例)
      4. 「危険性」が著しい – と医薬品許可しない(薬事法一四条)
      5. 体中の臓器が、絶叫、悲鳴をあげている
      6. 毎年二二~二五万人が“虐殺”されている……
    2. 「添付文書」「副作用情報」が明かす地獄図
      1. アルキル化剤 – 毒ガス兵器が起源、DNA破壊する“発ガン剤”
      2. 代謝拮抗剤 – ニセモノ素材でDNAを破壊する“細胞毒”
      3. 植物アルカノイド – 植物から抽出した“毒物”を使用
      4. プラチナ製剤(白金化合物製剤) – “人間”は“試験管”ではない
      5. ホルモン剤 – ホルモンのはたらきを妨害し、ガン増殖等を止める
文献
  • マックス・ゲルソン『ガン食事療法全書』
  • 星野仁彦『ガンと闘う医師のゲルソン療法』
  • 南山堂『医学大辞典』
  • 安保徹『ガンは自分で治せる』
  • 矢山利彦『気の人間学』
  • 近藤誠『がん治療「常識」のウソ』
  • ブレンダ・キッドマン『ガン栄養療法入門』
  • 菊池憲一『がん患者として長期生存する医者たち』
  • 高橋豊『がん休眠療法』
  • 藤本憲幸『「笑い」で奇跡がつぎつぎ起こる』
  • 矢沢サイエンスオフィス『ガンのすべてがわかる本 ガン全種類・最新治療法』
  • 安保徹『免疫革命』
  • 植松文江『一四年間十回のがん手術を生き抜いて』
  • ハワード・ライマン『まだ、肉を食べているのですか』
  • 安保徹『「薬をやめる」と病気は治る』
  • ジェイソン・ウィンターズ『奇跡のハーブティー』
  • 村尾国士『どんなガンでもあきらめない』
  • ハワード・ブローディ『プラシーボの治癒力』
  • イラーナ・ダンハイサー『ホメオパシー入門』
  • アンドルー・ワイル『人はなぜ治るのか』
  • 近藤誠『新・抗がん剤の副作用がわかる本』
  • 近藤誠『データで見る抗がん剤のやめ方始め方』
  • 近藤誠『がん治療総決算』
  • 森下敬一『クスリをいっさい使わないで病気を治す本』
  • 渡邉昌『食事でガンは防げる』
  • 森下敬一『肉を食べると早死にする』
  • 矢山利彦『続・気の人間学』
  • ロバート・N・プロクター『ガンをつくる社会』
  • 川村則行『ガンは気持ちで治るのか!?』
  • 博子『水道水にまつわる怪しい人々』
  • ロバート・B・レフラー『日本の医療と法』
  • デビッド・ホフマン『実用百科ホリスティックハーブ医学』
  • ジョン・ハンフリース『狂食の時代』
  • ハンス・ウルリッヒ・グリム『悪魔の鍋』
  • 大谷ゆみこ『雑穀つぶつぶ食で体を変える』
  • 船瀬俊介『食民地』
  • ピーター・コックス『ぼくが肉を食べないわけ(新版)』
  • 船瀬俊介『ガンにならないゾ!宣言 Part①』
  • 船瀬俊介『ガンにならないゾ!宣言 Part②』
  • ヴィンフリート・ジモン『ドイツ振動医学が生んだ新しい波動健康法』
  • 船瀬俊介『あぶない電磁波』
  • 船瀬俊介『新あぶない電磁波』
  • 船瀬俊介『電磁波被爆』
  • 大谷ゆみこ『未来食』
  • 菅原明子『快適!マイナスイオン生活のすすめ』
  • 油井香代子『医療ミスで殺されないために』
  • R・J・クラッサー『ガンと戦うために』
  • ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議『食品のダイオキシン汚染』
  • ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議『化学汚染から子どもを守る』

内容

  1. 現在ガンの死者は年に三一万人。ところが何人もの専門医が「その七~八割は、じつは抗ガン剤や放射線療法などで“殺されている”」と断言する。[P.9]
  2. 「抗ガン剤でガンは治せない……」これは厚生省担当官の回答だ。[P.9]
  3. 八八年NCIは『ガンの病因学』という数千ページの報告書で「抗ガン剤は、ガンに無力なだけでなく、強い発ガン性で他の臓器などに新たなガンを発生させる増ガン剤でしかない」と驚くべき事実を発表している。[P.11]
  4. ガンの自然退縮と実存的転換[P.36-37]
  5. 金属と化学物質は排泄不良[P.39]
  6. ガンの痛みは細菌・ウイルス・寄生虫が原因[P.40-41]
  7. 矢山クリニック院長矢山利彦のリウマチ口腔金属説[P.134-135]
  8. ガン患者は抗ガン剤による免疫低下により感染症で死んでいる[P.147]
  9. 開腹手術をすると何かが抜けて体が弱まる[P.169-170]
  10. ガン手術の笑い話[P.172]
  11. 胃ガンと高血圧の本当の原因は化学塩[P.180-181]
  12. 製薬会社に潰されたアサヒ・ゲルマニウム[P.181-182]

ガンの自然退縮と実存的転換[P.36-37]

「人間は素晴しい自然治癒力を持っている。
それが完全に発揮できれば、難病・ガンも治っていく」。
その事実を知ったのは学生時代に心療内科の池見酉次郎博士の講義を聞いたとき。
「『ガンの自然退縮』という現象を世界の医学界に最も早い時期に発表され、
それを生々しいガン組織やX線写真のスライドを使って、数々の症例として示してくれたのでした」。
若き矢山青年は、池見教授のもとに駆け寄り
「先生! 素晴しいですね。この現象はどうしたら起るのですか?」と興奮して尋ねた。

池見教授はンーッと少し黙して「……この現象はそう簡単には起らない。
それは“実存的転換”といって、その人の考え方や生き方が、
すべて変わったときにしか起らないからだよ」と諭した。

金属と化学物質は排泄不良[P.39]

敗血症は、全身に菌がまんえんしちゃう。
体の代謝産物は長年の生命体として、これを出すしくみが何重にも備わっている。
ところが、金属に関しては、出す能力が人間はものすごく少ない。
ケミカル(化学物質)もそうです。なぜか? 
これらは(近代社会になって)最近来たものだから、
人間という生命体は排泄機構がまだない。非常に少ない。
まず入ったということに気付かない。金属もそう。

ガンの痛みは細菌・ウイルス・寄生虫が原因[P.40-41]

「ただ面白いのは、ガン細胞の中に菌とウイルスと寄生虫が、いつも入ってくる。
なぜか? 冬になったら風邪ウイルスが体内に入る。
正常な組織は、それに対して対抗できるけど、ガン組織は、まったく無力なんです。
そこに菌、ウイルス、カビが入り、“巣窟”となる。困ったものです」

――ガンだけでも困っているのに、そこに悪玉がドンドン集結する。
まるで“梁山泊”……?

「ガンの痛みは、何で起きるか? 
みんなガンが大きくなって圧迫するから痛いと思っている。
それはちがう。(ガン組織の)中にいる菌とかウイルスが出てきたときに、
白血球がそれを“食おう”とする。活性酸素を出す。炎症を起こす。だから痛い。
そこにモルヒネをやったら、どうなるか?また抵抗力が落ちるわけです。
ガンの痛みは、ガン細胞が神経を圧迫する痛みではなかった。
ボクが、そのことを発見したのです。

――これもノーベル医学賞ものですよ!

「(苦笑)だからガン患者は、感染症に気をつける。
『ガンの患者さんは、生物を食ったらいけない。肉を食ったらいけない』
という食養の意味は、生肉には寄生虫とか菌がいっぱいおるからです。
われわれは食っても平気なのは強い体をしているから。
ガン患者は、急に悪くなることがある。
調べると刺身におるような寄生虫がガン組織の細胞にバーッとおるんです。
『刺身食ったか?』ときくと『ハイ……食べました』と……(苦笑)。
それで、ものすごく痛い。
『あ……痛い、痛い……』と本人はガンが大きくなったと思い、
大きな大事と心配しているが『ちがうよ。菌が入っただけよ』
と抗生物質で菌を殺す治療をすれば、痛みはとれます」

矢山クリニック院長矢山利彦のリウマチ口腔金属説[P.134-135]

彼はきっぱり言う。
「ボクのとこに来られるリウマチ患者さんは、ほとんど全員治せます」。

ほう……、なぜか?「原因がわかったんです。口の中の金属です」

<中略>

口のなかに、「イオン化傾向」の異なる金属が併存すると、
「大」の金属から「小」の金属との「電位差」が生じる。
そして「電気」が流れる。

つまり金属で歯科治療することは、口のなかに“電池”を咥えて生きるようなものなのだ。
「その、とおりです」と矢山医師。
「ボクは、その電気を測定する機械をつくって、計っておどろきました」。
なんと心電図の一〇倍以上の電流が、口のなかから流れていた。
この電流が自律神経系を緊張させ、そのストレスがリウマチなどの引き金になっていたのだ。

ガン患者は抗ガン剤による免疫低下により感染症で死んでいる[P.147]

「抗ガン剤使ったら、免疫がガクーンッと落ちます。すると感染症が起きる。
菌もウイルスもカビも寄生虫も、いっぱい入ってきます。
でも抵抗できなくて、最後に、ガン患者さんが亡くなるときは、ほとんど感染です。
ほとんどカビですね。カビだらけになって死ぬか、
寄生虫もときどき入ってきますが、カビが多い。
肺炎などもそう。なぜ、亡くなるかというと抗ガン剤で、
リンパ球が全部落ちたり、白血球が働かなくなっているから。
その状態で菌やウイルスが入ってきたらアウトです」

開腹手術をすると何かが抜けて体が弱まる[P.169-170]

帯津病院の帯津先生が言っておられた。
レントゲン写真を撮ると、腸や肺、さらに水や空気も映る。
しかし、“映らない”部分がある。
そこは、“何か”で満たされている。
それを帯津さんは“気”だと言う。
私も似た見解です。帯津さんは『腹を切ると“気が抜ける”』という。
そして『閉じれば、あるていど塞がるけれど、もとのようには戻らない』
一回、開腹するとそれだけ“気”が抜けるのです。

ガン手術の笑い話[P.172]

日本の有名大学の医師が、アメリカのガン学会で発表した。
ガンの手術でここも、ここも取りました。
ほとんどガン細胞が残らないほど切除に成功しました……と自慢気に説明した。
そこで会場から質問。『その患者は何年生きたのですか?』
『……エッーと……一か月後に死にました』会場は爆笑……。

胃ガンと高血圧の本当の原因は化学塩[P.180-181]

日本人がしょっぱい物を食べてたから胃ガンが多いといわれるが、そういうことではない。
化学塩のせいです。ハーバード大学の実験があります。
ネズミ一〇匹に自然塩を多量に食わせた実験がある。
自然塩をガンガン食べさせて何か月たって、たった四匹だけが高血圧になった……という実験です。
残りはまったく正常だった。その量は、人間に換算すると五〇〇グラム! 
毎日五〇〇グラの塩を人間に食わせても自然塩ならだいじょうぶだ……と。
ところが、化学塩だったら、わずか五~七グラム以上とると高血圧になる。

製薬会社に潰されたアサヒ・ゲルマニウム[P.181-182]

高原喜八郎医師(前出)は日本の医師たちの体質を批判する。

高原「昔、アサヒ・ゲルマニウムという会社があったけど、それも叩き潰した。
(良いモノは潰す、悪いものは伸ばす?)
そう。けっきょくアレは、製薬会社の利権絡み。
当時の医師会、武見太郎会長がいみじくも言った。
『アサヒ・ゲルマンが医薬品として認められたら、
われわれ開業医の半分はバンザイ、お手上げ。さらに製薬会社だって危なくなる』
……ということでムニャムニャになっちゃった。
武見さんは、それでもケンカ太郎で厚生省とは喧嘩したけど後継者の日本医師会長は、
おとなしい御用組合つまり厚生省の一つの傘下になっちゃった。
医師会は自分たちの利益を守るため代替療法についても白い目でみる。
いまだ日本のお医者さんの九割以上はアメリカの医者と違って敵視していますね。
私は敵視しないで代替・統合医療といって、あちらも立てて、
私も西洋医学の出身だから、とうぜん西洋医学のいいところは、
ちゃんと残して、両方協力して、患者さんがよりよくなれば、それが本来の医療の道でしょう」

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